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ロハスについて

すべての人に健康と環境にやさしいロハス食を届けたい!
すべての人に健康と環境にやさしいロハス食を届けたい!

当店の店名のロハスとはlifestyles of health and sustainability」という英語の頭文字で作られた略語です。
日本語にすると「持続可能な健康や環境を意識したライフスタイル」を意味します。

“いつまでも健康で若々しくありたい。 いつまでもよい自然環境で生活をしたい。”
多くの人がそのようなことを願い日々の生活を送っていると思います。

すべての人に健康と環境にやさしいロハス食を届けたい!

「すべての人がいつまでも健康で若々しく、喜びに満ちた幸せな生活を送ることができるように食を通して社会に貢献したい!」そんな願いを込めてロハスは大自然の北海道にオープンしました。

2007年北海道初となる「ローフードカフェロハス」は札幌市で産声をあげました。
オーナーシェフの土門大幸(Hiro)は長年外資系の食品会社で勤めたあとに調理師の免許を取得し、ローフードの専門校として有名なLiving Light Culinary Institute(米国カリフォルニア州)においてローフードを学びローフードシェフ・インストラクターのライセンスを取得しました。

すべての人に健康と環境にやさしいロハス食を届けたい!

当時ローフードはロハスな食事として海外ではモデルやハリウッド女優などが美容やアンチエイジング、ダイエットのために実践していることで欧米では話題になっていました。
しかし、日本国内ではまだローフードの知名度は低く、ロハスは日本における先駆け的なローフード専門店して次第に注目を集めるようになりました。日本でも珍しいローフード専門店ということもありテレビの取材や書籍の出版、講演などの依頼を受け様々な機会にローフードの素晴らしさを伝えられるよう努めてきました。
お陰で北海道外からもたくさんのお客様がローフードカフェロハスにご来店くださり、初めて食べるローフードを喜んでくださいました。

その後、予期していなかった出来事が起こります。
それは、ご来店下さったお客様から「ロハスで使用しているオーガニックのローフード食材を分けていただけないでしょうか」という連絡がポツポツと来るようになったのです。
当時は日本国内にローフードのお店はなく、ローフードの食材を扱っているお店もほとんどなかったためロハスに連絡をくださる方が増えてきたのです。
これはロハスにとっては予期せぬ出来事でした。
何とかお客様のご要望にお応えしたいという思いから、最初はお店の営業が終わった後に食材を袋に詰めて梱包をして個人的にお分けしていました。

しかし、だんだんと注文数が増えてくるにつれお店が終わった後に袋詰めをして発送業務をするのが難しくなってきました。
どうしたらお客様のご要望にお応えできるのか?
悩みながら考えていた時に、奇跡が起きました。
ある時ご来店されたお客様で「ぜひロハスのウェブサイトの作成をお手伝いしたい」という方が現れたのです。それも「このようなお店があるのを知って感動しました。無償で協力させてください。」というのです。当時は資金的にも余裕がなかったのでこの申し出はまさに奇跡でした。
その後とんとん拍子で通販サイトが完成しローフード食材のネット販売を開始することになりました。
お陰で24時間全国のお客様からご注文を受けることができるようになり、梱包発送業務も協力者が現れ今日の「ローフード通販ショップロハス」が誕生しました。

すべての人に健康と環境にやさしいロハス食を届けたい!

普通、通販ショップを開業する場合は何らかの目標や計画をして戦略などを考えて始めることが多いのかもしれません。
しかしローフード通販ショップロハスは「すべての人が健康で若々しく、喜びに満ちた幸せな生活を送ることができるように食を通して社会に貢献したい!」という強い思いが、いつの間にかお客様の声やご要望をいただき、そして協力者が現れたことによって奇跡的に誕生したショップなのです。
これがローフード通販ショップロハスの誕生の物語です。

人々がオーガニックの食材を食べることにより、地球の自然環境が改善されると言われています。 またロハスなライフスタイルによって健康で喜びにあふれる幸せな世界が広がっていきます。 ロハスは持続可能な美しい地球の環境保全とすべての人々の健康や幸せを応援していきたいと願っています。 そしてロハス食を日本中の皆さんにお届けする天使のような存在になりたいと願っています。

ロハス食とは健康や環境にやさしい食事のことをいいます。
それらにはローフード、スーパーフード、パレオフード、オーガニックフード、自然食などといったものが含まれます。

すべての人に健康と環境にやさしいロハス食を届けたい!

ローフード(Raw Food)とはRaw=生のFood=食べ物という意味で代表的なロハス食です。
酵素が損なわれないように48度以下の温度で調理された食事のことを言います。

食物の中にある酵素は、高温の加熱調理で損なわれてしまします。
生に近い状態で食べることで、酵素だけでなくビタミン、ミネラルなどの栄養素も逃さずに摂取することができるのです。ローフードには酵素が生きているので「生きている食べ物」という意味でリビングフードと呼ばれることもあります。

欧米では90年代頃から広がりはじめ、ローフード専門店のカフェやレシピ本が次々に作られています。
キャサリン妃やマドンナ、デミ・ムーア、ミランダ・カーなどのセレブたちがローフードを取り入れていると注目を集め、ダイエットや美容、アンチエイジング、健康に効果があると話題になりました。日本でもローフードを実践する人々が増えており芸能人やモデルも実践者が増えています。近年大ブームを巻き起こしたグリーンスムージーも手軽なローフードです。
食物酵素をたくさん摂取することで新陳代謝が活発になり、老廃物がデトックスされ体の中から綺麗になると話題になっています。

ローフードで使う食材は、野菜、果物のほかにナッツや種子類、スプラウト、海藻、発酵食品などです。日本には、酵素を含む食べ物がたくさんあります。味噌、醤油、酢、漬物、納豆、麹、酵素玄米などの発酵食品、干し物、大根おろしや生姜などの薬味にも酵素は含まれています。